大三国志 呉刑兵陸遜軸ver

陸遜呉刑兵

先週は6連勤で過労死しかけてました(白目)

4/19に始まる新シーズンは休みを2日間頂いたのでここは踏ん張りどころなんですが、多分辞めそうなのです()

 

というのは置いといて・・・

 

今回はちょっと違った呉の刑兵編成を挙げたいと。孫権の強化が追い風となって呉の刑兵之極を使った編成の使用率は増えていると思います。孫権はシーズン1,2の頃に引いた記憶があるのですが、覚醒の材料に使っちゃってましたね。

 

シーズンを重ねるごとに運営さんによる強化新しい戦法などで日の目を見ることもあります。うーん、自分も使いたかった😔😔

 

これまではの騎馬がいなかったので、純粋な陣営3色(三色同刻)の刑兵之極で使われていました。

 

そしてシーズン4以降に登場する孫策は呉陣営の唯一の騎馬になります(☆5武将の中で)

彼のおかげで呉刑兵の概念がシーズン4以降に誕生します。基本的に前衛配置がベターであり、刑兵列車で組むのもアリらしいです。

 

呉刑兵の編成は孫権+陸抗+孫策が基本となりますが、うーん、孫策はあるけど、陸抗と孫権がないから組めないかぁ・・と思ってるあなた。組めるんです。そう彼がいれば。

 

陸遜

 

自分のように呂蒙がいないプレイヤーは陸遜を呉刑兵に充てることができます。これで歩兵の枠は埋まりました。

 

 

 

弓兵は適当でいいです()

 

 

 

っていうのは、あまりにもひどい言い方ですね。正確には火力は十分なので回復、サポートやコントロール系の武将がいいです。最悪、他の陣営から応援要請してもいいです。その時点で呉刑兵にはならないんですが・・・・;;

それくらい自分もマイナーな弓兵を選んでます・w・!!

 

陸遜+諸葛格+孫策

陸遜諸葛格孫策
本営 陸遜 火勢風威 十面埋伏 不攻
中衛
諸葛恪
智高性愎 落雷 刑兵之極
前衛 孫策 覇王渡江 空城
兵無常勢

まず、陸遜ですが、3/13のアップデートにより勝兵求戦が大幅に強化されたのでこちらを考慮にいれるのも大アリです。刑兵之極と勝兵求戦の2つによって準備ターンが必要な固有戦法の回転率はかなり上がります。(4/3に気づきました)個人的にはめちゃくちゃ試したかったですが、気づいた頃にはときすでにお寿司でしたね😇

それでも、十面埋伏と不攻は最強の戦法。全然、こっちでも問題ないです。ただ、この2つの戦法を他に回せれる点は大きいっていうのを言いたかったんですよね、はい。

 

諸葛恪は孫権の代わりで、役割は雑用係みたいなものですが、彼の固有戦法は悪くないです。あまり見ない武将なので、知らない人もいると思います。

 

智高性愎
戦闘中、中衛と本営が主動戦法を発動すると、前衛の一定の兵力が回復(回復率150.0%)。この効果は武将一人につき最高3回発動。さらに戦闘開始後3ターン、自身が主動戦法で受けるダメージが18.0%減少(防御の影響を受ける)。

この戦法で前衛の孫策を回復させることができます。自身も主動戦法のダメージカットもあるのも地味に有難いですね。そして、この回復に関してですが、制限があります。

 

武将一人につき最高3回発動

 

です。主動戦法の発動が4回目以降は回復効果が無くなります。つまり、主動戦法の発動確立が高すぎると序盤ですぐに回復効果がきれてしまいます。だからといって、主動戦法をできるだけ発動させないorさせたくないっていうのもおかしな話ですよね。主動戦法はどんどん発動させた方が有利に運びますので、その点は気にしない方がいいです。

 

なので、個人的にはバランスが大事だと思っています。この場合、陸遜は固有戦法(刑兵之極によって発動率:40%→50%)と十面埋伏(発動率:40%)の2つが主動戦法。うん、ふつうに発動率は高い方ですね。ここはもう序盤で制限は超えるときは超えますね。

 

そして諸葛恪は固有戦法と刑兵之極の2つです。どちらも指揮戦法なので、残り1つは主動戦法にしなければいけませんが、その候補としてはコントロールの落雷(発動率:35%)をいれました。中衛配置で本営まで混乱が届きます。そして、発動率35%という数値の戦法を1つでは序盤ですぐに3回も発動はあまりしないと思います。つまり、中盤終盤にも回復効果が有効に得られると考えてもいいと思います。

 

ここで勘違いしてはいけないんですが、さきほども言った通り、主動戦法はどんどん発動して欲しいです。あくまでも序盤に落雷が発動しなくても中盤後半に発動すれば、回復効果が+αありますよと捉えばいいと思います。序盤に陸遜も諸葛恪も戦法発動しまくって回復オーバー回数オーバーしても構いません。ってかしちゃって相手部隊を殲滅してほしいです。

 

もしもガチで組むのであれば、諸葛恪は渾水摸魚がいいですよねぇ。こちらの方が準備ターンもありますので、序盤、中盤、終盤に1回ずつ発動して凶悪なコントロール+回復という理想の流れが実現できますが、あまりにも厳しい・・・😔

※渾水摸魚だと刑兵之極の中衛による効果が通常攻撃のみになるのでよくないのではないかと思われるかもしれませんが、最初辺りに言いましたが、火力はすでに足りているので、コントロールで大丈夫です。でも流石に渾水摸魚はゴレンや他の部隊に回す方がいいですw

 

孫策は前衛に配置で、そこまで硬いわけではないんですが、刑兵之極のおかげで硬くなっています。固有戦法は受動戦法なので安定してダメージが出せます。自分は所持戦法と他の部隊の都合上、空城と兵無常勢にしましたが、空城は他で使ってもいいかもしれません。

 

諸葛恪の固有戦法と兵無常勢のおかげで回復もできるうえ、刑兵之極で硬くなっていますので、回避しまくっても・・・?みたいに一瞬思いましたが、馬超隊を見ると空城のがよかった;;って手のひらクルクルしそうで断言はできない・・・。

個人的な理想の組み合わせは愈戦愈勇+擅兵不寡です。

 

戦歴

vs始刑ゴレン vsゴレン

始刑ゴレンと普通のゴレンですね。始刑ゴレンの方はきつかったですね。渾水摸魚の発動によって勝敗が分かれる印象。

 

vs曹純入り騎馬 vs曹操入り騎馬

こちらは曹純入りの騎馬隊と曹操入りの騎馬隊です。これは相手の火力の差で削れる量が変わってくる印象。

 

vs弓ゾンビ vsゾンビ

次は弓兵ゾンビと歩兵ゾンビ。ゾンビ隊に対しては強い、、

 

vs蜀魏刑兵

蜀魏刑兵には勝てる気しないです!!火力、回復、コントロールのバランスが整っている綺麗な部隊でした。

 

vs弱呉

ここら辺の4,5軍以降の部隊は特に問題なく捌けます・w・

 

正直、諸葛恪より孫権だったら・・・と気になる部分はありました。大三国志を始めた方、1~3季のシーズンで孫権の使い道がなくてくすぶってる方、シーズン4以降で活躍の場が増えます。覚醒の餌などにする場合は考えてからしましょ!

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